天皇賜杯全日本軟式野球大会出場に当たっての目標
前年度の結果に満足することなく、一戦一戦を大事に戦い上位進出を目指します。
チームのモットー(大切にしているもの)
「楽しく、厳しく」をモットーに、守備面では点を与えない野球、攻撃面では足を絡ませ、一つでも走者を次の塁に進める野球に徹し、全力でプレーします。
チームアピール
第30回、60回天皇賜杯全日本軟式野球大会 優勝
過去の成績に恥じないよう、今大会もチーム一丸となり、全員野球で精一杯頑張ります。
前年度の結果に満足することなく、一戦一戦を大事に戦い上位進出を目指します。
「楽しく、厳しく」をモットーに、守備面では点を与えない野球、攻撃面では足を絡ませ、一つでも走者を次の塁に進める野球に徹し、全力でプレーします。
第30回、60回天皇賜杯全日本軟式野球大会 優勝
過去の成績に恥じないよう、今大会もチーム一丸となり、全員野球で精一杯頑張ります。
近年やっと日本一を意識する様になってきました。
目の前の相手に全力でぶつかり、全国ベスト4以上に挑戦。
会社のバックアップのもと素晴らしい環境で大好きな野球が出来ています。
仕事あっての野球を忘れず、仕事も野球も一生懸命に日々取り組んでいます。
平成16年 政府管掌全国社会保険大会 優勝
平成16年 埼玉国体(一般A) 第3位
平成17年 天皇賜杯全国大会 ベスト8
我が社の応援団も野球応援の為、年中練習しています。
過去最高の成績であるベスト8の壁を破り、伝統ある天皇賜杯を北海道に持ち帰る。
家族があって仕事ができ、仕事があって野球ができるということを念頭に、家族・職場への感謝の気持ちを忘れない。
今大会に出場することを目標としてきた訳ではなく、勝ち抜く事に意味がある。
創部60年の伝統と、苦しい練習の成果をここで発揮し最後まで戦い抜く。
目標はチーム一丸となってチーム力で過去最高のベスト16以上を目指す。
チームのモットーは、前監督から引継いだ言葉「信は力なり」一人はみんなを信じ、みんなは一人を信じるという意味。
信じ合うことで思いきったプレーができ、当たり前のことが当たり前にできるということ。
投手を中心とした守りのチーム。
厳しい経済環境の中、野球ができる喜びと野球ができる環境を与ええくれる会社に感謝し、全員野球チーム一丸となって上位進出を目指す。
過去最高の3回戦進出以上の成績。
ベスト4を目指します。
投手を中心とした守りからリズムを作り、1点を積み重ね、チーム一丸となって 一戦必勝でプレーします。
走、攻、守バランスのとれたチームです。
全員野球で一戦必勝で勝ち上がって行 きたいと思います。セイナン工業の名を全国に轟かせたいです。
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