福岡県代表 庄内ジャガーズ【2回目の出場】

庄内ジャガーズ

全日本学童軟式野球大会出場に当たっての目標

2回目の出場となる今回、夢は大きく全国制覇です。
福岡県350チームの代表として、全力を尽くします。

チームのモットー(大切にしているもの)

チームのモットーは「全員野球」です。試合に出ている選手も応援で支える選手も、全員の思いを一つにして厳しい練習に取り組んでいます。
鍛え上げられた鉄壁の守備を基盤に、少ないチャンスを確実にものにする野球で勝利をつかみます。

チームアピール

昨年度、福岡県大会準決勝で敗れた悔しさを胸に刻み、この1年間必死に練習に取り組んできました。
新チーム結成以来、公式戦46勝0敗、46連勝中です。
拮抗した力を持つ3人の投手を中心に、守備でリズムをつくり、攻撃につなげます。

大会感想【泉恵人選手 捕手】

全国大会には、とてもプレッシャーがある中で挑み優勝できました。自分でもすごい事だと思います。
一番の思い出の試合は、兵庫県代表チームとの対戦です。最終回3対2で負けていて、僕が最後のバッターになってしまうのではないかと思いましたが、「絶対に勝てる」と信じて打った球は、守備のエラーで同点になり、運も味方してくれて逆転に成功し、勝ちました。この時は本当にうれしくて涙がとまりませんでした。その後の試合では、あまり緊張せず優勝だけを考えていました。優勝の瞬間はホッとしました。
閉会式では、優勝賜杯を高円宮妃久子様からいただき、一生の思い出になりました。賜杯はとても重たかったです。優勝できたのはたくさんの人に応援してしてもらったからです。そして、父と母、兄姉、監督やコーチ、チームの仲間に感謝しています。全国大会で一生の宝物がたくさんできてよかったです。
庄内ジャガーズは最高のチームです。

大会感想【萬田政信選手 投手・三塁手】

8月2日から茨城に行って、8月4日は開会式があり、5日から試合がありました。1回戦は、香川県代表のチームで、ぼくがなげて、やっぱり全国大会だから、いままでとちがいました。そして、ぼくは一球一球だいじになげました。
ぼくが一番うれしかったことは、二、三回戦目に五、六回までまけていて、最後までみんなあきらめなかったから、逆転がちをしたのがうれしかったです。そして、その試合で逆転がちをして、チームメイトが感動泣きをしていたので、いっしょに野球をしていると思いました。
準決勝で熊本県代表と対戦して、一回対戦した相手で、そのときはあんまりつよくはなかったけど、全国大会にこれたので、つよくなっていました。そして、決勝は、愛知県代表でした。ぼくは、その試合でせんせい点をとれたので、うれしかったです。でも愛知県の投手はいままで打ったことのないピッチャーでした。そして、ぼくたちは優勝したので、本当にうれしかった。

大会感想【大塚知哉選手 投手・三塁手】

一回戦、香川県代表と戦い、初回先制点を取った後、同点に追いつかれたが、一人一人がつないで、いつものバッティングをしたから、勝ちこしができたと思います。
二回戦は先制点を取られ、負けているまま中盤まで追いつめられて、その後、同点に追いつき、逆転して、そのまま逃げきり、勝ちました。逆転したときにチームメートが、感動して泣いていた姿は、今でもまだ記億の中にあります。
三回戦も逆転勝ちして、そのまま流れに乗り、準々決勝、準決勝と、同じ九州のチームの佐賀と熊本と対戦して、良い試合ができ、よかったです。
そして、ついにやってきた決勝戦では、先発をまかせられ、マウンドに立って絶対に勝つという強い気持ちでのぞみ、結果2対1という接戦で勝つことができました。今でも優勝したことは、信じられません。全国の頂点に立てたことを、すごくほこりに思います。

大会感想【安藤善太選手 外野手】

6月23日に全国大会出場がきまって、8月3日から行くつもりが台風のえいきょうで8月2日から水戸に行って、はやめにいっててよかったです。そして、8月4日開会式があって、行進したらスタンドとかにいっぱい人がいておどろきました。
一番心に残っているのは3回戦兵庫県代表ウッディボーイズウエストと戦って最終回までまけていて、2アウトまでおいこまれて、チームメイトがヒットをうってさよなら勝ちしたのが一番心に残りました。
そして、決勝戦愛知県代表上郷ノーティーボーイズと戦って2対1でむかえた最終回さいごセカンドゴロでおわったしゅんかん、言葉がでないぐらいうれしかったです。
全国大会をつうじていろいろ学びました。さいごまでゆだんをしないで、さいごまであきらめないことを学びました。あと、野球をなめたらいけないことを学びました。とてもうれしかったです。

大会感想【野見山敬介選手 外野手】

8月2日から、ぼくたちは茨城に行ってきました。そして8月4日に開会式があって、開会式はやはり嘉飯山の大会とちがい、ものすごい迫力がありました。
その後、8月5日から試合があって、一回戦は香川の飯山の野球チームで、思ったとおり、簡単には勝たせてくれませんでした。これが全国かとものすごく思いました。
二回戦・三回戦は、特に強かったです。ぼくは負けるかと思いました。でもみんなが助けてくれました。
決勝まではいつのまにか来てしまいました。決勝の相手は、さすがに強くギリギリでした。
でもぼくは、みんなを信じていました。うちは、ピッチャーもバッターもみんな日本一だと思ってやりました。
結果は日本一でした。こうやって勝てたのは、応えんしてくれた人たち、チーム、かんとく、コーチ、チームメイト、寄付してくれた人たちがいたから勝てたんだと思います。来年は中学でがんばりたいです。

大会感想【有光大地選手 左翼手】

ぼくは全国大会で優勝できたのは、みんながつないだり全員野球ができたからだと思います。あと、応えんしてくれた人たちのおかげで優勝できたと思います。
ぼくは、予選から調子が悪くて、とちゅうで交代されてしまいました。でも、決勝でヒットがでたのでとてもうれしかったです。守りは、一回戦からエラーを1つもしなかったし、ファインプレーも何回かしたのでとてもよかったです。
優勝できたことは、とてもうれしいし、金メダルは一生の宝物になると思います。
全国大会のレベルはとてもたかくて、ぎゃくてん勝ちがとても多かったです。相手に点を取られたり、ピンチになるととてもきんちょうしました。でもそのピンチをおさえたりした時は、とてもうれしかったしホッとしました。
全国大会でいい経験をしたなと思いました。

大会感想【﨑村哲土選手 一塁手】

今のぼくの気持ちは、本当にぼくたちのチームが日本一になったのかなぁというのが実感です。ただ、どこよりも負けたくないという気持ちを、日本一持っていたんだと思います。
そして、その気持ちが一戦一戦に活かせた結果が、優勝だったのかなぁと思ってます。
中でも、ぼくが一番記憶に残っている試合は、兵庫のウッディボーイズウエスト戦です。
ぼくは、その試合が悔いの残る内容になりました。初回の先頭打者のファーストゴロをエラーして、そのまま相手に流れがいき、一、二、三回と計三点をとられ、この時は、自分のミスが引き金でチームが負けてしまうのではないかと思い、こわくてたまりませんでした。
だけど、チームのみんなががんばって、この試合を逆転で勝ちとってくれたから、その瞬間、安心で涙があふれました。
こんな思いをした優勝までの道のりは、ぼくのきちょうな体験になりました。

大会感想【扇実史選手 外野手】

ぼくたち庄内ジャガーズは、全国大会へいくことができました。そして、ぼくはとってもびっくりしたことがありました。それは、開会式です。全国大会の開会式だけあって、えらい人達や、他のチームの応えん団などがいて、球場がすごいことになっていて、とってもきんちょうしました。でも、がんばってきれいに歩けました。
試合は次の日からでした。一試合目は出番はなかったけど、二試合目はぼくに出番がきました。ぼくはさきにすぶりをしとけといわれて、かんとくに、「だいだ。」と言われた時は、とってもうれしかったです。そして、ぼくは大きなセンター前ヒットを打つことができました。ぼくのヒットでながれがこっちへきて、逆転することができました。この試合が全国大会での一番のおもいでです。
そして、ジャガーズは勝ちつづけて優勝することができたのでとってもうれしかったです。

大会感想【新開航選手 外野手】

ぼくたち庄内ジャガーズは、8月4日に行われた、高円宮賜杯第27回全日本軟式野球大会で優勝する事が出来ました。
ぼくが一番心に残った試合は、兵庫県代表のウッディボーイズウエストとの試合です。
7回裏、3対2で負けていて2アウトの時、キャプテンの泉君がフライをあげ、もうだめかと思っていたらライトがエラーをして、同点となりました。そのあと4番崎村君がデットボールで塁に出て、5番白石君のタイムリーヒットで逆転しました。とてもうれしかったです。
野球は、最後まで何がおこるか分からないと思いました。その次の試合からもそういう気持ちで行くと、優勝することができました。でも優勝できたのはみんなの応えんなどのおかげでもあったと思います。
全国大会で優勝できた事は、本当によかったと思います。これからも次の目標に向かってがんばりたいと思いました。

大会感想【山崎孝之助選手 外野手】

ぼくが茨城県水戸市で行われた全国大会で一番心に残った試合は、兵庫県代表のウッディボーイズウエスト戦です。3対2で負けていても、勝ちたいという気持ちがあったので、ウッディボーイズウエストに勝てたと思います。
負けたチームのくやしさを力にして決勝まで進んでこれて、みんな本気でやれて、とうとう夢の全国優勝をすることができました。
みんながきつい練習にたえてきたり、監督さんやコーチの指導などがあったから勝てたと思います。
次の目標は、長曽根ストロングスの120連勝をぬいて、どのチームからも連勝記録をぬかれないすごいチームになりたいです。

大会感想【白石翼選手 遊撃手】

ぼくは、八月二日に庄内をでました。本当は、八月三日にでる予定だったのです。
ぼくは、飛行機に初めて乗ります。乗って雲にあたった時、ちょっとゆれてドキドキしました。
八月四日に開会式があって、ほかのチームを見ると庄内が小さく見えました。
体がでかいと強いというわけではないです。
八月五日に1回戦の相手は、飯山小年野球クラブです。背は同じくらいだけど、打げきがいいです。結果は、3-1で勝ちました。2回戦の相手は島田イーンスタンです。背は、ぼくたちより高かったです。投手もよかったです。結果は4-2で逆転勝ちをしました。
八月六日の相手はウッディボーイズウエストです。7回裏まで庄内が3-1で負けていたけど、2アウトランナー3塁2塁で、バッターのけいと君がライトに打って、よわいかと思ったけど、ライトがエラーして2点が入りました。2アウトランナー2塁でてつと君がフォアボールで出て、次はぼくでした。ぼくはサヨナラ2塁打を打ちました。とてもうれしかったです。
そのまま勢いにのって、4回戦は10-4で勝ちました。5回戦は益城中央野球クラブとやって、4-2で勝ちました。決勝の相手は上郷ノーティーボーイズです。2-1で優勝しました。
とてもうれしかったです。

大会感想【松崎健造選手 二塁手】

ぼくは、八月四日から始まった全国大会に出場しました。開会式はまるで甲子園の開会式のようでとても興ふんしました。
一回戦、二回戦は苦しい戦いだったけどチーム一丸となって勝てました。
ぼくの中で一番心に残った試合は、三回戦の兵庫代表ウッディボーイズウエストとの試合です。なぜなら、七回二死まで負けていたからです。ツーアウトランナー二るいで、三番の泉君がライトフライを打ち上げてしまいました。「おわった。」と思った時です。ライトがボールを落としました。みんな泣きそうな顔から笑顔が見えてきたのです。そして同点です。四番の崎村君は四球で五番の白石君がレフトにサヨナラヒットを打って勝ちました。父も母もみんな泣いていました。ぼくは白石君に「ありがとう。次もたのむぞ。」と声をかけました。
四回戦・五回戦・決勝戦は三回戦で学んだ「あきらめない気持ち」で勝ちぬき優勝することができました。
最高の夏でした。

大会感想【松本優一選手 外野手】

全国大会という大会に出場できてうれしかったです。
ウッディボーイズとたたかった時、最終回まで負けていたので、勝ちたい気持ちはあったけど泣いてしまいました。でも結果は、三対四で勝ちました。ほかの試合はそんなにせっ戦にはならなかったけど、どこのチームも強かったです。
ぼくは試合に出れなかったけど、ベンチに入っていたからメダルをもらえました。
うれしかったです。
ぼくは五年生なので、来年もあるので来年も優勝したいと思います。
全国大会行きがきまった時は、全国で一位になりたいと強く思っていなかったので、まさか優勝するとは思ってもいませんでした。
全国大会という大きな大会で優勝できて、本当にうれしかったです。
来年は、試合に出て優勝したいです。

大会感想【広津孔大選手 外野手】

ぼくたちは、福岡県代表のチームとして、全国大会に行きました。
開会式では、身長が大きい選手が何人もいました。開会式が始まって、熱中症でたおれた人が、3人ぐらいいました。
次の日、飯山少年野球クラブと試合をしました。試合の結果は3対1で勝ちました。
二試合目のチーム島田イースタンとして、4対2で勝ちました。
三試合目はウッディボーイズウエスト戦は、はらはらどきどきの試合で、4対3で勝ちました。
四試合目は同じ九州のチームの桜岡少年野球部というチームに10対4で勝ちました。
五試合目はまた、同じ九州のチーム益城中央野球クラブで4対2で勝ちました。
ついに決勝相手チームは、愛媛の上郷ノーティボーイズに2対1で見事全国せいはをはたしました。
ぼくは一回しかでてないけど、うれしかった。

大会感想【坂口大樹選手 内野手】

全国大会を思い出すと、相手も県ナンバー1で来てるからそう簡単には勝てませんでした。
やはり、全国の戦いははげしいなと思いました。全国では、球は速い、パワーがある、足が速い、コントロールがいいチームばかりですごかったです。ぼくは、ブルペンキャッチャーをしていたので、特に相手のチームのよいバットスイングが、ベンチにいるより間近で見れたので勉強になりました。
特に心に残った試合は、三回戦で戦った兵庫県代表のウッディボーイズウエスト戦で、6回の表で3対2で負けていて、ツーアウトランナーから相手のエラーもあって満塁になって、つばさ君のヒットでサヨナラ勝ちした時は、涙が出ました。
ぼくは、全国大会で試合に出る事はなかったけど、ジャガースのレギュラーや、相手チームの選手からたくさんの事を学びました。
この事を忘れずに一生けん命練習をして、来年もまた優勝したいです。

大会感想【迫田翔選手 内野手兼三塁コーチ】

全国大会を思い出すと、相手も県ナンバー1で来てるからそう簡単には勝てませんでした。
やはり、全国の戦いははげしいなと思いました。全国では、球は速い、パワーがある、足が速い、コントロールがいいチームばかりですごかったです。ぼくは、ブルペンキャッチャーをしていたので、特に相手のチームのよいバットスイングが、ベンチにいるより間近で見れたので勉強になりました。
特に心に残った試合は、三回戦で戦った兵庫県代表のウッディボーイズウエスト戦で、6回の表で3対2で負けていて、ツーアウトランナーから相手のエラーもあって満塁になって、つばさ君のヒットでサヨナラ勝ちした時は、涙が出ました。
ぼくは、全国大会で試合に出る事はなかったけど、ジャガースのレギュラーや、相手チームの選手からたくさんの事を学びました。
この事を忘れずに一生けん命練習をして、来年もまた優勝したいです。

大会感想【髙橋侑大選手 外野手】

ぼくは、全国大会で多くの事を学び、きびしさを学んだ。全国大会は、どのチームもレベルの高い試合をしていて、とっても苦しかった。
とくに、兵庫県代表のウッディボーイズウエスト戦ではとても苦戦した。でも、サヨナラヒットで勢いがグーンとついて、優勝に近づいたと思います。しかし、小学生の甲子園と言われるだけあり、大量点はとれず、一点差二点差の勝負でギリギリでした。
最高得点は10点くらいでした。準決勝は九州対決で、4回ぐらいに2-2の同点になって、6回ぐらいに2点入れて4-2で勝って、決勝では愛知県のチームと戦いました。
左投手で連投のつかれもあったかもしれんけど、コントロールがよくて、5回ぐらいまで無得点でてこずって、3番がセンター前ヒット打って三塁打となり、4・5番がアウトになり、6・7番の連続安打で勝ち、優勝しました。ぼくは今5年生です。来年も中心選手となり、必ず2連覇します。

大会感想【上里博貴選手 外野手】

まず、全国大会に行ってうれしかった事が3つあります。
1つ目は全国大会の土をふんだ事です。
2つ目は全国せいはをした事です。
3つ目は全国大会にまた行ける事です。
そして来年の対戦が楽しみです。第28回大会も優勝したいです。
全国大会の1回戦は香川県代表の飯山少年野球クラブと戦い1対3で勝ちました。
2回戦は静岡県代表島田イースタンと戦い4対2で勝ちました。
3回戦兵庫代表のウッディボーイズウエストと戦い3対4で勝ちました。
4回戦は佐賀県代表桜岡少年野球部と戦い10対4で勝ちました。
準決勝は熊本県代表益城中央野球クラブと戦い4対2で勝ちました。
とうとう決勝戦に来てありえないほどうれしかったです。
相手は、愛知県代表の上郷ノーティボーイズと戦い2対1で勝ちました。
来年は、全国大会の試合に出てヒットを打ったり守備でエラーしないようにがんばります。

大会感想【副島康弘選手 外野手】

台風のえいきょうで、一日早く出発して夕方にホテルにつき、その夜は、みんなで花火をして、とても楽しい夜でした。次の日は、さっそく練習で、みんなだんだんと気合が入って、大会が待ちどおしかったです。
いよいよ開会式で、おうえんがいっぱいいて、きんちょうしました。
開会式の前の日に、何回も行進の練習をしました。それで行進するのがうまくなったと思います。観客席がにぎやかで、とてもびっくりしました。電光けい示板に選手の名前が出ていて、いいなあと思いました。一番試合で心にのこったのは、兵庫県代表のウッディボーイズウエスト戦で、最終回3対2で自分のチームが負けていて、それから1点かえして、同点となり、そこでショートの白石翼君のサヨナラ打で1点加わり、4対3でみごと勝利を勝ち取り、とてもうれしくて感動しました。もちろん、決勝でも、愛知県に勝ち自分のチームが日本一になり、うれしくてたまりませんでした。

大会感想【奥村義輝選手 内野手】

全国大会ですごいと特に感じたのは、3回戦の兵庫県代表ウッディボーイズウエスト戦です。
理由は、9回うら2アウトからライトフライが上がってあきらめた時、ライトがポロっとボールを落としてから、打線がつながって、3-0が4-3と逆転したからすごいと思いました。
優勝した時は、うれしかったです。
優勝して、このチームに入ってよかったなぁと思いました。


福岡県予選結果

福岡県予選結果

大会詳細・結果一覧

  • 天皇賜杯第62回全日本軟式野球大会
       詳細   結果
  • 高松宮賜杯第51回全日本軟式野球大会1部
       詳細   結果
  • 高松宮賜杯第51回全日本軟式野球大会2部
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  • 第62回国民体育大会軟式野球競技会(わか杉国体)
       詳細   結果
  • 第29回東日本軟式野球大会1部
       詳細   結果
  • 第29回東日本軟式野球大会2部
       詳細   結果
  • 第29回西日本軟式野球大会1部
       詳細   結果
  • 第29回西日本軟式野球大会2部
       詳細   結果
  • 水戸市長旗第15回東日本軟式野球選手権大会
       詳細   結果
  • 第11回西日本軟式野球選手権大会
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  • 第52回中部日本都市対抗軟式野球大会
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  • 日本スポーツマスターズ2007
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  • 第24回全日本少年軟式野球大会
       詳細   結果
  • 高円宮賜杯第27回全日本学童軟式野球大会
       詳細   結果

スケジュール

2008年01月

1 2 3 4 5
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