梅澤孝弥選手 主将・内野手
ぼくは、全国大会という、これ以上ない大きな大会に参加でき、とてもうれしく思いました。
開会式の時からとても緊張しました。特に試合開始前はかなりの緊張で、胸がはりさけてしまいそうでした。他のチームは、選手だけでなく応援団も気合が入っていてすごいなと思いました。
試合は三回戦で敗れ、ベスト16という結果でしたが、この大会は、上には上がいるなということを感じさせてくれた大会でした。あと、よその県の代表チームには予想以上に女子選手がいて、びっくりしました。
開会式の前などに全国のチームの選手達と話をし、交流できてうれしかったし、とても楽しかったです。
中学・高校と上にいっても、またこのような全国大会に出場できるようにがんばりたいです。


