全日本軟式野球連盟

文部科学大臣杯第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント

2026年3月20日(金)~3月25日(水)/岡山県

桐生大学附属中学校

群馬県 代表

大会出場にあたっての目標
創部2年目、昨年ベスト8進出を果たした1期生と新たな戦力となった2期生とともに全国優勝を目指し、桐生大学附属中学校として出場する最後の大会に臨みます。
チームのモットー
チームのモットーは「一心」と「貢献」です。21名の仲間が、同じ目線、同じ気持ち、そして同じ熱量を持って努力しています。全員がワンプレーの意図と根拠を共有できるよう、コミュニケーションを大切にしながら練習に励んでいます。大会を通じて、チームの「一心」を体現していきます。
アピールポイント・過去成績
・文部科学大臣杯第16回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント ベスト8
・第50回関東中学校軟式野球大会 第3位
・第47回全国中学校軟式野球大会 出場
創部2年目を迎え、昨年ベスト8進出を果たした1期生とともに、再びこの舞台へたどり着くことができました。今大会の合言葉は「我武者羅」、そして「764日の証明と答え合わせ」。この大会に懸けるすべての想いを、野球を通じて体現します。

試合結果RESULT

準決勝

2026年3月24日(火) 競技第4日 /倉敷スポーツ公園マスカットスタジアム  第1試合

桐生大学附属中学校(群馬県 ) VS MIYAZAKI TAKAKURO(宮崎県)

  1 2 3 4 5 6 7
桐生大学附属中学校 0 0 3 0 0 3 0 6
MIYAZAKI TAKAKURO 0 0 0 0 0 0 0 0
3回戦

2026年3月22日(日) 競技第3日 /総社市スポーツセンター野球場  第3試合

久留米フューチャースターズ(福岡県) VS 桐生大学附属中学校(群馬県 )

  1 2 3 4 5 6 7
久留米フューチャースターズ 1 0 1 0 0 0 0 2
桐生大学附属中学校 1 1 0 2 0 1 X 5
準々決勝

2026年3月23日(月) 競技第3日 /倉敷スポーツ公園マスカットスタジアム  第2試合

作新学院中等部(栃木県) VS 桐生大学附属中学校(群馬県 )

  1 2 3 4 5 6 7
作新学院中等部 0 1 0 0 0 0 0 1
桐生大学附属中学校 4 1 0 0 4 1 X 10
2回戦

2026年3月22日(日) 競技第2日 /総社市スポーツセンター野球場  第1試合

桐生大学附属中学校(群馬県 ) VS 門真ビックドリームス(大阪府)

  1 2 3 4 5 6 7 8
門真ビックドリームス 0 0 0 2 0 2 0 0 4
桐生大学附属中学校 2 0 0 1 0 0 1 1 5
※8回よりタイブレーク
1回戦

2026年3月21日(土) 競技第1日 /総社市スポーツセンター野球場  第1試合

桐生大学附属中学校(群馬県 ) VS 野内ヤンキースJBC(青森県)

  1 2 3 4 5 6 7
野内ヤンキースJBC 0 0 0 1 0 0 0 1
桐生大学附属中学校 0 0 4 0 3 5 X 12

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