全日本軟式野球連盟

文部科学大臣杯第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント

2026年3月20日(金)~3月25日(水)/岡山県

大崎西部ベースボールクラブ

宮城県代表

大会出場にあたっての目標
大会目標はベスト4以上です。私たちは全国のチームの中で一番練習量が多いチームだと思っています。これまでやってきた練習に誇りや自信を持ち、初めての全国大会ですがベスト4以上を目指して頑張ります。
チームのモットー
私たちのモットーは常に成長することです。初めての全国大会ですが、これはスタートラインだと考えています。ベスト4以上を目標に闘い、他チームから学べるところは学び、その中でもチームの成長のための課題を探り、今後の野球人生に繋げ、人としても成長できる全国大会にしたいです。
アピールポイント・過去成績
私たちは走攻守の全てにおいて意図を持ちプレーをしています。全てのプレーに様々な意図を持ち策を講じ、凡事徹底ができているところが強みです。ぜひ、普段は目につかないカバーリングなどにも注目していただければと思います。

試合結果RESULT

2回戦

2026年3月22日(日) 競技第2日 /倉敷スポーツ公園マスカットスタジアム補助球場  第2試合

大崎西部ベースボールクラブ(宮城県) VS 星稜中学校(石川県)

  1 2 3 4 5 6 7 8
星稜中学校 0 0 3 0 0 0 0 2 5
大崎西部ベースボールクラブ 0 0 0 0 2 0 1 1 4
※8回よりタイブレーク
1回戦

2026年3月21日(土) 競技第1日 /倉敷スポーツ公園マスカットスタジアム補助球場  第3試合

倉敷市立東陽中学校(開催地) VS 大崎西部ベースボールクラブ(宮城県)

  1 2 3 4 5 6 7
大崎西部ベースボールクラブ 0 3 0 0 0 0 2 5
倉敷市立東陽中学校 0 0 1 0 1 2 0 4

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